noriko house

のりこハウスとは

1階が小規模多機能型居宅介護・2階が認知症対応型共同生活介護が併設された福祉施設です。
理念

医療・福祉・介護の連携を図り、人々の心を支えます。
人の辛さを思いやり、慈愛の気持ちをもって地域に役立つことを目指します。
名前の由来

イギリスにはドロシーハウスという私達が感銘を受けたホスピスがあります。
このホスピスの命名を参考に、この施設も私達の理念に深く共鳴し・その設立に私財を投じてくださった方の名前にちなみ「のりこハウス」としました。
この女性は90歳を越えてもなお、元気に自分らしく生きています。


小規模多機能施設とは

小規模多機能居宅介護介護が必要になっても、住み慣れた地域で日々の生活を送ることができるように個々の状態に応じて多様で柔軟な介護サービスを提供するものです。
通いを中心として利用者の心身の状況や希望に応じて訪問や宿泊を組み合わせることにより。24時間・365日の一体的サービスを提供することで在宅での生活が継続できるように支援していきます。


ご利用できる方

恵庭市に住民登録されていて、要支援・要介護の認定を受けている方


サービス提供時間

通い(デイサービス) 9:00〜16:00
訪問(ホームヘルプ)24時間
宿泊(ショートホームステイ)17:00〜9:00


利用定員 現在の利用状況

登録者定員 25名
通い(デイサービス)1日15名
訪問(ホームヘルプ)1日必要に応じて
宿泊(ショートホームステイ) 1日6名

小規模多機能型居宅介護

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グループホームとは

グループホーム認知症高齢者が小規模な生活の場(9人以下)で食事の支度や清掃、洗濯などを入居者とスタッフが共同で行い、家庭的な雰囲気と地域住民のとの交流の下、住み慣れた環境の中で穏やかな生活を継続できるようにすることを目的とします。また、レクレーション・趣味・娯楽活動を通して認知症の進行を穏やかにし、その人らしく、自分らしい生活が継続できるように支援していきます。


営業日

  • 恵庭市に住民登録されていて、要支援2及び要介護1以上と介護認定され、認知症と判断された方
  • 家庭の環境により、家庭での介護が困難な方
  • 概ね身の回りのことができ、他の入居者と共同生活が円滑にできる方

グループホーム

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